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2015/02/21 (土)

フェブラリーS(G1)の予想 ◎ ローマンレジェンド


 閲覧ありがとうございます(*´ω`) 今年初のG1レース、フェブラリーS - 東京ダート1600m - の予想です。


 ◎ ローマンレジェンド
 〇 コパノリッキー
 ▲ B.人気ブログランキングへ
 (ベストウォーリアでした)
 △ グレープブランデー
 △ アドマイヤロイヤル
 △ レッドアルヴィス
 △ ワイドバッハ
 △ サンビスタ


 ◎ローマンレジェンドは前走東京大賞典で5着。1着から1.7秒差の敗戦でした。でもこれは過去記事にも書いたように、2013年のエスポワールシチー(東京大賞典1.7秒差5着→フェブラリーS2着)や、2008年のブルーコンコルド(東京大賞典1.8秒差5着→フェブラリーS2着)や、2006年のユートピア(東京大賞典1.6秒差5着→フェブラリーS3着)とまったく同じパターンで、前走東京大賞典で1秒以上の遅れで5着に敗れた馬が、フェブラリーSではよく馬券になっています。最終追い切りも文句なしの走りでしたし、データ的にもエスポワールシチーやブルーコンコルドやユートピアと一致しますので、今回はローマンレジェンドに期待します。唯一の不安要素は枠です…。

 〇コパノリッキーはスタートさえ問題なければ馬券になる確率が高いですけど、今回は2戦連続でユタカJなので問題なくスタートを決めて逃げ~好位で競馬してくれるはず。一週前追い切りで速い時計を出してますし、調子も好調を維持してますので、仮に連覇はなくても馬券圏内は堅いと考えます。

 ▲は追い切りもよかったですし、休み明けはよく馬券になる馬なので軽視できない1頭。東京マイルも得意にしてますし。


 買い目は◎〇-▲△の三連単軸2頭マルチと、▲-◎〇△の三連複軸1頭流しを押さえで買っておきます(・ω・)


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2015/02/21 (土)

ダイヤモンドS(G3)の予想 - 中穴狙い


 閲覧ありがとうございます(*´ω`) 土曜東京11Rダイヤモンドステークス(G3) - 芝3400mハンデ - の予想です。

 過去の傾向から、このレースはロングスパートの持続力が問われるレースにやりやすく、3角過ぎあたりから後続が仕掛け始めてペースが上がります。脚質的には差し馬有利の傾向があって、過去10年の1着馬の3角の位置取りを見てみると、

 2005年:9番手
 2006年:7番手
 2007年:9番手
 2008年:7番手
 2009年:13番手
 2010年:10番手
 2011年:8番手
 2012年:1番手
 2013年:7番手
 2014年:7番手

 2012年に逃げ馬が勝ちましたけど、それ以外の年は中団~後方待機の馬が勝っています。3角まで脚を溜めて、そこからペースアップできるスタミナ的な持続力のある差し馬が狙い目です。

 今年のメンバーを見てみると、逃げ先行馬が多いですね。長丁場なので前半からペースが速くなることはないでしょうけど、基本は差し馬から。万葉S組は京都の馬場状態も影響して前残り競馬だったので軽視します。


 ◎ E.人気ブログランキングへ
 (カムフィーでした - 三連単的中!!)
 〇 フェイムゲーム
 △ メジャープレゼンス
 △ アドマイヤフライト
 △ ファタモルガーナ
 △ カルドブレッサ
 △ タイセイドリーム
 △ タニノエポレット


 ◎の父の産駒はこのレースと相性がよくて、産駒の過去10年の成績は(3.2.1.7)となっています。勝率は23.1%、複勝率は46.2%。これだけでも十分なんですけど、ロングスパートの持続力勝負になれば母父の血が活きてくるでしょうし、さらに母系にはロベルト系の某スタミナ馬の血が入っているのも魅力的です。前走からは中1週と間隔が詰まっていますけど、これも逆に心強いです。◎が中1週でレースに出走したときの成績は(3.0.2.0)となっていて、馬券圏内を外していません。もちろん◎は差し馬で、ハンデも手頃。騎手がどうたらの話はプラスと考えます。

 〇フェイムゲームは昨年の勝ち馬でハーツクライ産駒。今回は斤量58キロですけど、ハーツクライはグレイソヴリンの血を持っていますし、相性はいいので今年も期待。

 
 今回は◎〇-△の三連単軸2頭マルチで(*´ω`)


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2015/02/20 (金)

ラングレーの追い切り情報や新馬サトノダイレンサなど、今週日曜日出走のディープインパクト産駒 - 2/22(日)


 閲覧ありがとうございます(*´ω`) 2月22日(日)に出走予定のディープインパクト産駒は24頭います。その中から注目馬をピックアップ。


 東京4R3歳未勝利(芝1600m)に出走するミッキージョイは、前走の新馬戦で単勝1.7倍の圧倒的1番人気に応えることができずに2着。出遅れ&4角大外ぶん回しでは敗戦も致し方なし…。今回もスタートがカギを握りそうです。鞍上は横山典J。

 東京5R3歳新馬(芝1800m)に出走するザハッピエストは、ディープ×母父グラスワンダーで、母はフェアリーS(G3)勝ちのフェリシア。飼い食いが細く小柄な牝馬のようですけど、仕上がりは上々とのこと。鞍上は福永J。

 東京7R3歳500万下(芝2000m)に出走するウェルブレッドは、前走セントポーリア賞でドゥラメンテに5馬身千切られて2着。今回は怪物はいないですけど、シンザン記念(G3)4着のダッシングブレイズを始め、そこそこの好メンバーが揃っているレースなので、どこまでやれるか試金石になります。鞍上はユタカJ。

 同じく東京7Rに出走するサトノラーゼンは、前走の未勝利戦で5戦目にしてようやく初勝利をあげました。キレる脚を使って勝てたのは収穫ですけど、内をうまくすくった川田Jの好騎乗があったからこその勝利でした。ここでも同じようなパターンになるといいですけど。鞍上は福永J。

 京都11R洛陽S(4歳上OP芝1600m)に出走するサクラアルディートは、追い切りの時計がなかなかよかったので登録のあった小倉大賞典(G3)に出走してほしかった1頭。でも除外になってしまってこっちに出走です。マイル戦は前走に引き続きキャリア2戦目。調子は良さそうなので好走に期待です。鞍上は菱田J。

 小倉5R3歳新馬(芝1800m)に出走するサトノダイレンサは、ディープ×母父モンズーン(ブランドフォード系)。母ラブームはフランスでG3を2勝したドイツ生産馬です。セレクトセールで1億1000万円で落札された馬ですから、期待は大きいですね。追い切りは今週水曜日に坂路で55.3-40.5-26.3-13.4の時計をだしています。鞍上は柴田善J。

 同じく小倉5Rに出走するディープアントスは、ディープ×母父レインボウクエスト(ナスルーラ系)。母ルンバブギーは本日20日に亡くなった天皇賞馬スズカマンボの叔母です(ノω・、) 鞍上は杉原J。

 小倉11R小倉大賞典(G3)には、ダコールラングレーキャトルフィーユの3頭が出走します。気になる最終追い切りをチェック(*´ω`)

 ダコールは坂路(やや重)単走で52.5-38.7-25.4-13.0。軽快なフットワークでフォームも乱れず、一直線に駆け上がってくるような走りで好印象。でも後半に脚があがってしまってムチが入りました。最後まで伸びきれなかった点に不満は残りますけど、悪くはないです。

 ラングレーは坂路(やや重)併せ馬で52.7-38.9-25.2-12.5。前半は先に行く相手を追いかける形。追いついて並んでからは脚色が更によくなり、粘る相手を振り切って1馬身半差で先着しました。迫力のある走りで調子はかなり良さそうな印象です。

 キャトルフィーユは坂路(やや重)併せ馬で54.2-39.1-25.1-12.3。前半は後ろから来る相手を待つような形で、隣に並ばれてから追い出し開始。キャトルが前に出ることもなく、相手に抜かれることもなく、そのまま併入でした。先着できれば文句なしでしたけど、まずまずといったところです。


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2015/02/20 (金)

ニューダイナスティの追い切り情報など、今週土曜日出走のディープインパクト産駒 - 2/21日(土)


 閲覧ありがとうございます(*´ω`) 2月21日(土)に出走予定のディープインパクト産駒は全28頭です。その中から注目馬をピックアップ。


 東京5R3歳未勝利(芝1800m)に出走するシードパールは、デビューから9戦連続して掲示板を確保している善戦マンです。でもデビューから9戦連続して勝利に見放されていて、もう一歩の競馬が続いています。尾形和調教師も「凄いエンジンを搭載している」と絶賛していた馬。中1週ローテが気になりますけど、今回も馬券圏内は堅いです。あとは着順の問題です。鞍上は石川裕J▲。

 東京6R3歳500万下(芝1600m)に出走するサザナミは、馬体重が400キロ前後と小さな牝馬ですけど、それを感じさせない力強さがあります。前走未勝利戦は見応え十分のパワフルな競馬で牡馬を一蹴しました。こちらも中1週での出走ですので、前走のダメージや馬体重が気になります。鞍上は戸崎J。

 東京7R4歳上500万下(芝1800m)に出走するトーセンターキーは、前走は約1年半ぶりの復帰戦でした。それでも決して調教レースではなく、残り1Fで馬郡を抜け出す見せ場十分の内容で、最後の最後に大外から強襲に合い惜しくも2着に敗れました。追ってからの反応もよかったですし、今回は叩いた上積みもありますし、反動がなければ勝ち負けです。鞍上は戸崎J。

 京都9Rつばき賞(3歳500万下芝1800m)に出走するキロハナは、前走新馬戦は単勝1.5倍の圧倒的1番人気に応えて快勝しました。ドスローの上り競馬になりましたけど、残り1Fからエンジン全開でゴールまで押し切りました。ディープ×母父キングカメハメハの王道血統で、祖母は安田記念(G1)やマイルCS(G1)の勝ち馬ノースフライト。つばき賞では唯一のキャリア1戦馬ですけど、ここを突破するようなら先が楽しみになります。鞍上は浜中J。

 東京11RダイヤモンドS(G3)には、ニューダイナスティタイセイドリームファタモルガーナの3頭が出走します。気になる最終追い切りをチェック(*´ω`)

 ニューダイナスティは坂路(やや重)併せ馬で54.4-39.4-25.2-12.7。併せた相手がベストウォーリアで、ムチを入れられ必死に食らいつくも、ラストは1馬身ほど遅れました。相手がベストウォーリアなので悪くはないですけど、良いとも言えず…。

 タイセイドリームは坂路(やや重)併せ馬で52.4-37.9-24.7-12.0の好タイムをマーク。ラストは併入でした。終始首を傾けながらのドタバタした走法でしたので見栄えはしませんでしたけど、調子は良さそうです。

 ファタモルガーナは坂路(やや重)単走で53.7-38.6-25.0-12.5。力強いフットワークで最後までしっかり伸びて好印象です。好調です。


 今週の勝負馬券は土曜京都●Rに出走するD! 前走は上り最速の末脚を使って直線鋭く伸びるもハナ差負け。今回は追い切りの時計が素晴らしかったので再度期待できます。半兄は重賞2勝のマルカシェンク。Dはまだ4歳ですから、しっかりここを勝って飛躍してほしいです。


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 (勝負馬券D - 京都10Rガリバルディでした - 的中)


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2015/02/20 (金)

小倉大賞典(G3)は雨予報?ならば大穴の出番もあるかな…


 閲覧ありがとうございます(*´ω`)

 小倉大賞典は上位人気馬が期待を裏切ることも多く、波乱含みのレースです。過去10年の1番人気の成績は(2.3.2.3)とまずまずですけど、2番人気は(0.3.1.6)、3番人気は(0.0.2.8)と、期待を裏切ることが多いです。

 波乱の要因はハンデ戦だからという理由もありますけど、小倉競馬場の小回り平坦コースというコース特性も大きな要因です。まあ当然のことですね。

 近年の小倉大賞典は小回り平坦コースの特性がよく表れていて、小回り平坦コースに実績のある馬、なかでも小倉競馬場で勝利経験のある馬がよく馬券になっています。過去5年の1~3着馬の実績を見てみると、馬券になった全15頭中、13頭が小倉競馬場で勝利経験がありました。このうち5年前の2010年は中京競馬場での開催でしたので除外するとして、小倉競馬場で行われた過去4年で馬券になった全12頭中、11頭が小倉競馬場で勝利経験がありました。勝利経験がなかった1頭も、小倉競馬場の成績が(0.2.1.0)で、2度の連対実績がありました。

 今回の出走馬で、小倉競馬場で勝利経験があるのは以下の6頭です。

 ・アロマティコ
 ・コスモソーンパーク
 ・ダコール
 ・ヒットザターゲット
 ・マコトブリジャール
 ・メイショウナルト

 連対経験があるのは以下の1頭です。

 ・スマートギア

 ここから更に絞っていくと、過去5年の牝馬の成績は(0.0.0.8)となっていて、苦戦傾向にあります。2010年(中京開催)は斤量56キロのリトルアマポーラが1番人気で13着。昨年は斤量54キロのアロマティコが2番人気で5着。仮に人気になっても牡馬の壁に跳ね返されていますので、牝馬のアロマティコとマコトブリジャールは割引きです。

 残ったのは以下の5頭です。

 ・コスモソーンパーク
 ・ダコール
 ・ヒットザターゲット
 ・メイショウナルト
 ・スマートギア

 この5頭の中で面白そうな穴馬はこの馬C。小倉競馬場の成績は(1.1.0.0)で、コース適正は問題なし。更に日曜日の九州福岡は降水確率90%の雨予報です(2月19日木曜現在)。Cの父の産駒は道悪を得意にしてますし、C自身にも道悪実績があります。恵みの雨となれば、Cの激走に期待できます。


 C→人気ブログランキングへ
 (コスモソーンパークでした)


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2015/02/19 (木)

ダイヤモンドS(G3)の大穴候補


 閲覧ありがとうございます(*´ω`)

 ダイヤモンドSは芝3400mのハンデ戦ですから、何かとクセのあるレースです。長丁場のマラソンレースで斤量にも大きな差がありますから、2ケタ人気が馬券圏内にくることもあります。実際に過去10年のダイヤモンドSを振り返ってみると、10回中6回で2ケタ人気が馬券圏内にきています。一昨々年は15番人気のケイアイドウソジンが逃げ切り勝ちを収め、三連単947,270円の大波乱になりました。それ以外の年でも1000万下や1600万下の条件馬が軽ハンデを活かして勝ったこともありましたし、近走大不振のOP馬が長丁場でガラリ一変して馬券圏内に食い込む、なんてこともありました。ここ2年は比較的平穏な決着になってますけど、大穴にも注意が必要です。

 そこで重要になってくるのは、やっぱり斤量と血統ですね。当然のことですけど、軽ハンデで長距離適正のある馬にはとくに注意が必要です。今回の出走登録馬ではシャンパーニュが軽ハンデ51キロ&長距離適正で穴人気しそうです。父チチカステナンゴはスタミナ豊富なカロ系(グレイソヴリン系)ですし、近親のギュスターヴクライは芝3000mの阪神大賞典(G2)の勝ち馬で、ダイヤモンドSでは2着の実績があります。シャンパーニュ自身も前走の芝3000mの万葉Sで、1600万下の身でありながら2着に健闘しました。

 でもシャンパーニュは穴人気しそうで、2ケタ人気にはならないと思います。そこで2ケタ人気が予想される馬の中から大穴として狙ってみたいのがこの馬Bです。

 Bの父の産駒は主に短距離~2000mで活躍する馬が多く、産駒の重賞勝ちは1200m~1800mに集中しています。なのでBの父には長距離のイメージはないですけど、母方の血統によっては長距離でも走れる仔がでています。とくに芝2400mの勝率は25.0%と優秀で、これはディープインパクトの15.0%やハーツクライの11.2%を遥かに上回る数字です。もちろん出走回数に大きな差があるので一概に比べることはできませんけど、Bの父の産駒も距離が長いのでは?と思わせる芝2400mでも健闘しています。

 とはいってもダイヤモンドSは芝2400mではなく芝3400mの長丁場で、これまでにBの父の産駒で芝3000m以上の長距離レースに出走したことがあるのはたったの2頭だけです。でも2頭とも健闘していて、1頭は芝3600mのステイヤーズSで4着の実績があります。もう1頭はダイヤモンドSで3着になりました。これら2頭も含めて、芝2400m以上で馬券になったBの父の産駒は、母父がロベルト系やサドラーズウェルズ系やリファール系といったスタミナ豊富な系統です。母方が長距離適正のある血統ならば、Bの父の産駒でも3000m以上の長丁場をこなしてくれます。

 もちろんB自身も芝2400m以上のレースを勝っていて、母父はサドラーズウェルズ系です。父が短距離~中距離適正の種牡馬であること、またB自身の実績が不足していることから、まったく人気にもならないと思いますし、馬券的な妙味も十分にあります。Bの父の産駒で唯一ダイヤモンドSに出走した馬は3着になりましたし、軸馬候補というわけではないですけど、2着や3着候補としては面白そうな1頭です。

 B→人気ブログランキングへ
 (メジャープレゼンスでした)


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2015/02/18 (水)

先週は7勝!ディープインパクト産駒の好調は続く


 閲覧ありがとうござます(*´ω`) 先週のディープインパクト産駒は土日合わせて計7勝をあげました。先々週に引き続き好調が続いています。

 勝利を飾ったのは以下の7頭です。


土曜東京5R 3歳新馬 芝1600m グレーターロンドン

土曜東京9R テレビ山梨杯 4歳上1000万下 芝600m キミノナハセンター

土曜京都7R 4歳上500万下 芝1600m アサクサティアラ

日曜東京8R 4歳上500万下 芝2400m エルヴィスバローズ

日曜東京11R 共同通信杯(G3) 3歳芝1800 リアルスティール

日曜京都6R 3歳新馬 芝1800m レゲンデ

日曜小倉10R 脊振山特別 4歳上500万下 芝1800m カレンバッドボーイ


 リアルスティールグレーターロンドンレゲンデについては、過去記事でも取り上げましたので、ここでは割愛します(*´ω`)

 土曜東京9Rテレビ山梨杯4歳上1000万下芝600mに出走したキミノナハセンターは、ここのとこずっと善戦止まりのレースが続いていましたけど、今回は5.6番手追走でロスのない競馬をして快勝しました。ここでは力が一枚上でしたね。元々はセレクトセールで1億5000万円で落札された素質馬で、半姉には秋華賞(G1)勝ちのレッドディザイア(父マンハッタンカフェ)がいます。能力はあるので、上のクラスでも十分やれるはず。

 土曜京都7R4歳上500万下芝1600mに出走したアサクサティアラは、好スタートから3番手追走で直線へ。逃げねばるプリンセスアスクを残り100mできっちり捕らえての快勝でした。今回はスローペースの恩恵が大きかったですけど、こちらも半兄には高松宮記念(G1)勝ちのファイングレイン(父フジキセキ)がいる良血馬。上のクラスでもやれる?かな。

 日曜東京8R4歳上500万下芝2400mに出走したエルヴィスバローズは、道中は10番手前後の位置取りで、直線外に持ち出されて一気に突き抜けました。ベリーJの豪腕ぶりが光る見応え十分の競馬でした。こういう派手な勝ちっぷりは見ていて気持ちいいですね。エルヴィスバローズにとってはこれが3勝目で、2勝目をあげたのは3年近くも前のこと…。半兄はダートの雄フリオーソ、半妹はスプリント路線で健闘しているルナフォンターナ。もう7歳ですけど、近走の充実ぶりからまだまだいけます。

 日曜小倉10R脊振山特別4歳上500万下芝1800mに出走したカレンバッドボーイは、大外8枠を問題にせずに3勝目。後方からの差し競馬で、測ったかのように先頭をきっちり差し切っての勝利でした。2歳時に骨折があったりで苦労した馬ですけど、まだまだ上を目指せます。


 以下、残念賞組から気になった馬をピックアップ(´・ω・`)


 京都記念(G2)に出走したキズナハープスター。どちらも残念な結果になりました。

 キズナは後方からの競馬で直線外から追い込むもとどかず3着。あそこまでいったら勝ってほしかったですけど、残り100mあたりで一瞬脚が止まりましたね。残り50mあたりから再加速しましたけど、クビ差とどきませんでした(ノω・、) でもペースが遅かったことや長期休み明けだったことを考えれば、よく健闘したと思います。少なくとも衰えなんてものはなかったですし、今後に期待が持てる内容でした。ユタカJは「残念です。この馬のレースはできました。差し切れるかと思いましたが、最後は伸びが鈍りました。骨折明けと考えれば、よく走っているとも言えます」とのことで、長いブランクが末脚に影響してしまったようです。佐々木晶三調教師は「行った行ったの展開でしたし、最後は息切れしてしまいました。あれだけの骨折をして、本当によく復帰してくれました」。田重田厩務員は「(レース後も)大丈夫です。復帰戦としてはすごく良かった。ホッとした」。とりあえずレース後も問題ないようで、今後は4月5日の産経大阪杯(G2)に向かう予定になっています。そこで完全復活なるかといったところですね。

 ハープスターはこれまでの後方待機策から一転、道中は6.7番手を追走する積極策に打って出ました。4角ではポジションを押し上げられずに逆にポジションを下げてしまい、結局直線も伸びあぐねて5着に敗れました。私は◎ハープだったので残念な結果になりましたけど、そもそもハープは追い込んでとどかない競馬をしてきたわけで、これまでは私も含めて「もうちょっと早めに仕掛けてくれればいいのに」なんて思っていた人も少なからずいると思います。松田博資調教師のレース後の談話が「なるべく先に行けるなら行ってみたらどうかと騎手に伝えました。いつもの競馬の方がいいかはわかりません」とあるように、陣営も積極策を試してみたかった様子。マツパクさんもマスコミに追い込み一辺倒の脚質についてどうなのか、質問されることも多かったですからね。だからG1ではなくG2のここでそれを試してみて、それが失敗に終わったといったところだと思います。まあ川田Jの騎乗は褒められたモノではなかったですけど…。ハープの斜行で不利を受けたトウシンモンステラは、前走に引き続き直線で不利を受けてしまいましたし。それによって川田Jは2月21日から3月1日まで9日間の騎乗停止です。ハープの今後は予定通りドバイシーマクラシック(G1)に向かう意向で、鞍上はR.ムーアJを予定しています。昨年のジェンティルドンナは京都記念6着→ドバイシーマクラシック1着でしたから、ハープも同じようになるといいですけど…。

 もう1頭のディープ産駒、ヒラボクディープは9着。道中はハープをぴったりマークするような位置取りで……というか、たまたまそうなっただけでしょうけど、内ラチ追走で直線までは理想的な競馬でした。それでも前との差を詰められなかったですから、ここでは力が足りませんでした。

 共同通信杯(G3)に出走したアンビシャスは善戦するも3着。直線で一度は先頭に立つも、リアルスティールとドゥラメンテに差されてしまいました。鞍上のC.デムーロJは「好スタートを切って、好位につけられました。しかし、抜け出してからソラを使い、後ろから来る馬を待つようなところがありました。ただ、上位2頭は強かったです」とのことで、先頭に立つとソラを使うのはアヴニールマルシェと一緒ですね。位置取りや抜け出すタイミングによっては逆転もある、かもしれません。次走は3月21日の若葉S(OP)が有力だそうです。

 アヴニールマルシェは5着。前走ではスタートに改善の兆しが見えましたけど、今回はダッシュがつかずに後方からになってしまいました。鞍上の北村宏Jは「もう少し前で運びたかったが(スタート直後に)寄られた分、ダッシュがつかなかった。直線は瞬時に加速できるイメージがあったが…」。直線はこの馬なりによく伸びていましたけど、ドゥラメンテより後方で、ドゥラメンテより遅い上りでは敗戦もやむを得なしです(´・ω・`)

 ソールインパクトは6着、ティルナノーグは7着。どちらも出遅れてしまいました(´・ω・`) ティルナノーグの田辺Jは「まだ緩さも感じられます。成長途上で、すぐに結果を求める馬ではないと思います」とのことですので、今後に成長に期待…してみます。

 クイーンC(G3)に出走したミッキークイーンは、外から猛然と追い込むも、クビ差とどかず2着。デビューから3戦連続で最速の上りを使っているように、毎回魅せてくれますね。今後が楽しみです。でもデビューから3戦連続で出遅れてます(´・ω・`) 鞍上の浜中Jは「今日もゲートでガタガタしていて、スッと行き脚がつきませんでした。最後までよく走っていて力はあります。馬体が減っていましたし、維持、回復がポイントになると思います。今日はいい経験でした」。次走は桜花賞に直行予定。池江泰寿調教師は「体が減っていたのでトライアルには使えない。除外なら忘れな草賞からオークスへ」。

 アンドリエッテは4着。外からミッキークイーンと一緒に追い込んできましたけど、最後はミッキークイーンに競り負けました。鞍上の川田Jは「外枠で終始スペースがなく、外を回らなければいけなくなりました。直線はもう少し動けるはずですが、まだ3戦目ですし、輸送もあってのことですから、これからだと思います」。

 メイショウメイゲツは5着。この馬なりに末脚を伸ばしていましたけど、1着キャットコインには突き放され、それでも2着になるかと思わせていたところに、外からミッキークイーンとロカとアンドリエッテにまとめて差されてしまいました。鞍上の吉田豊Jは「直線で伸びそうな感じがありましたが、そこからもうひと伸びが足りませんでした。操作性が良くて乗りやすい馬、よく頑張っています」。

 クイーンズターフは8着。鞍上の池添Jは「いい位置を取れましたが、4コーナーでスムースに外へ出せなかったのが痛かったです」。芝だといまひとつ伸びきれないですね。

 日曜京都10R飛鳥S4歳上1600万下芝1800mに出走したトーセンマタコイヤは、単勝1.4倍の圧倒的1番人気に応えられず4着(ノω・、) 鞍上のユタカJはとくに問題のない騎乗をしましたし、馬もとくに問題のないレースをしましたけど、直線で思うように伸びませんでした。といっても上り33.6はメンバー中3位なので、伸びてないわけではないです。個人的にはOPまでは順調に勝ちあがると思っていたので、ちょっと残念ですけど、まあ3歳時に骨折したりでまだキャリア5戦なので、次に期待です。ちなみにクイーンC2着のミッキークイーンはトーセンマタコイヤの全妹です。

 日曜東京10R雲雀S4歳上1600万下芝1400mに出走したオースミナインは、スタートでダッシュがつかずに後方からの競馬になってしまいましたけど、溜めるといい脚を使って追い込んできますね。3着でしたけど。

 日曜東京4R3歳未勝利芝1600mに出走したパンデイアは、痛恨の出遅れ。前走新馬戦でも痛恨の出遅れ。でも新馬戦は巻き返して3着、今回も巻き返して2着。まともにゲートを出れば未勝利脱出です。ちなみにムーンリットレイクの全妹です。

 土曜東京12R4歳上牝1000万下芝1800mに出走したマリアライトは、追い込みとどかず3着。末脚はいいモノを持っているんですけど、展開が向かないと勝ちきれないですね。

  最後に、ディープ産駒の出走馬でイチオシの馬を1頭取り上げてみようと思ってコッソリ始めた「勝負馬券」。1回目は日曜京都5R3歳未勝利芝1600mに出走したウインベントゥーラを取り上げましたけど、結果は3着でした。微妙な結果でしたけど、まあいちおう複勝は的中です。スタートがうまくない馬で、今回はゲートは出ましたけど、直後に躓いてしまいました(´・ω・`) スタートさえまともなら未勝利を脱出できる力を持っているんですけど、器用さに欠けていてなかなか勝てずにいます。再度次走に期待。

 それからエルフィンSを快勝したクルミナル、次走は3月7日の桜花賞トライアル、チューリップ賞(G3)を予定しています。キャリア1戦で共同通信杯を勝ったリアルスティールは、3月22日の皐月賞トライアル、スプリングS(G2)から皐月賞へ向かう予定です。


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2015/02/17 (火)

史上初!キャリア1戦のリアルスティールが共同通信杯(G3)を勝利(*´ω`)


 閲覧ありがとうございます(*´ω`) 共同通信杯(G3)に出走したディープインパクト産駒のリアルスティールが、キャリア1戦で共同通信杯を勝ちました。これは史上初だそうです(・ω・)スゴイ

 1枠の有利さを活かした競馬ではありましたけど、それでも直線は前が塞がって進路変更するロスもありました。残り1Fで1番人気のドゥラメンテが力強く伸びて先頭に立ち、リアルスティールは内にもたれたりして遅れを取りましたけど、残り100mでリアルスティールの末脚炸裂。ドゥラメンテに並んだかと思ったら更に伸びて突き放し、最後は2着ドゥラメンテに半馬身差の勝利となりました(*´ω`)オメデトウ

 鞍上の福永Jは「どれくらいやれるかと思って臨んだ一戦。強いメンバーがいる中、きっちりと勝ってくれて能力の高さを再確認しました。レースはスタートして外へ逃げて、他馬に迷惑をかけましたが、向正面では落ち着いて走っていました。ペースも速くないと思っていたし、思った通りの位置をとって、4コーナーまではイメージ通りでした。今日は相手も強いし、スペースを探しながらジリジリと伸びてくれました。体に芯が入ってきた感じですが、まだ走りに柔軟さが足りない気がします。ただ、賞金を加算できたことは大きいですし、これから馬の成長をうながしながらレースに使えると思います」とのこと。

 矢作調教師は「完成度的には6~7分。調教での常歩も、ハミ受けの姿勢も完全には出来ていない。計り知れない。(常識の)枠を超えるような馬になってほしい」とのこと。

 まだキャリア1戦の若駒でしたから直線でフラつくようなところも見られましたけど、それでも素質だけで強豪揃いのレースを勝ちましたからね。G3を勝ったことで更に馬が良くなっていくでしょうし、クラシックに期待大です(*´ω`)

 共同通信杯のレース動画はコチラ「競馬の魅力様」からどうぞ。いつもお世話になっております。


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2015/02/16 (月)

フェブラリーS(G1)で激走気配がある馬。人気も落としそうでよしよし(*´ω`)


 閲覧ありがとうございます(*´ω`)

 昨年のフェブラリーSはシンガリ人気のコパノリッキーの激走もあって、三連単949,120円の大波乱になりました。一昨年も3.9.7番人気の決着で三連単111,130円。一昨々年も7.4.2番人気の決着で三連単141,910円。なかなか一筋縄ではいかないG1です。

 今年のフェブラリーSは王者ホッコータルマエが回避したことによって、1番人気はコパノリッキーになりそうですね。一週前追い切りはCW単走でびっしり追われて6F79.7-3F38.3-1F12.6の好時計をマーク。順調そのものです。

 そのコパノリッキー相手に激走気配があるのはこの馬A。休み明け2戦目だった前走は1着から1秒以上の遅れで敗れましたけど、そもそもこの馬Aは休み明け2戦目は(1.1.0.4)とイマイチです。でも休み明け3戦目だと(3.0.0.1)と好成績を残していて、それを象徴するように二週前追い切りは坂路で52.0-38.1-25.0-12.5の好時計をマーク。一週前追い切りも坂路で54.2-39.1-24.8-12.2と終い重点の追い切りで鋭い反応を見せました。途中までは併せ馬でしたけど、ラストは併せた馬を置き去りにしました。最終追い切りはこれからですけど、体調万全でレースを迎えられそうです。

 更に面白いデータもあって、前走で1秒以上の敗戦から一転、フェブラリーSで激走して馬券になった馬といえば、エスポワールシチー(9番人気2着)やブルーコンコルド(7番人気2着)やユートピア(11番人気3着)がいます。その3頭には全く同じ共通点があって、前走は同じ某レースに出走していて同じ着順になっていて1秒以上負けていました。今回のこの馬Aも3頭と全く一緒で、前走は同じ某レースに出走していて同じ着順になっていて1秒以上負けています。

 データの後押しもあって、今回はこの馬Aが激走する気配です。

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 (ローマンレジェンドでした)

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2015/02/16 (月)

ブログ開始後一ヶ月間の回収率は330%。でもダメなパターンです…


 閲覧ありがとうございます(*´ω`) 昨日2月15日をもちまして、ブログを開設してからちょうど一ヶ月が経ちました。まだまだ豆粒みたいな小さなブログですけど、自慢できることは毎日更新してきたことです。時には予約投稿なんかも使って一ヶ月間休まず毎日更新してきました。今後も毎日更新(を目指して)やっていきますので、どうぞよろしくお願いいたします(*´ω`)

 「競馬のさんぽ道」は競馬ブログですから(お役に立てているか疑問な)予想も公開しています。そこでブログ開始後一ヶ月間の的中率や回収率を計算してみました。券種はその都度公開してきたように、馬連三連複三連単の三種です。何度も閲覧していただいている方ならご存知かと思いますけど、これまでは「三連単は◎を頭に、三連複は〇を軸に」と書いていただけで、はっきりとした買い目までは記載していませんでした。そこで改めさせていただきますけども、三連単や三連複は以下のようなフォーメーション買いをしています。馬連はBoxとか流しとかその都度記載してきたとおりです。

 三連単 ◎→〇▲☆→〇▲☆△
 三連複 ◎-〇▲☆-〇▲☆△ or 〇-◎▲☆-◎▲☆△

 1月17日のニューイヤーSから予想を始めて、昨日の共同通信杯までの投資額や回収額は以下のとおりです。全て100円で購入した場合の金額になっています。


■ ニューイヤーS(OP) アタリ
投資額3,600円 回収額111,890円(馬連三連複三連単的中)

■ 京成杯(G3) ハズレ
投資額3,600円 回収額0円

■ 日経新春杯(G2) ハズレ
投資額3,600円 回収額0円

■ 京都牝馬S(G3) ハズレ
投資額3,600円 回収額0円

■ アメリカJCC(G2) ハズレ
投資額3,600円 回収額0円

■ 東海S(G2) ハズレ
投資額3,600円 回収額0円

■ 根岸S(G3) ハズレ
投資額3,600円 回収額0円

■ シルクロードS(G3) ハズレ
投資額3,600円 回収額0円

■ エルフィンS(OP) アタリ
投資額3,300 回収額40,320円(馬連三連複三連単的中)

■ きさらぎ賞(G3) アタリ
投資額1,800円 回収額680円(馬連三連複的中)

■ 東京新聞杯(G3) ハズレ
投資額3,900円 回収額0円

■ クイーンC(G3) ハズレ
投資額3,900 回収額0円

■ 京都記念(G2) ハズレ
投資額1,200 回収額0円

■ 共同通信杯(G3) ハズレ
投資額3,300円 回収額0円


 初予想のニューイヤーSでいきなりの的中になりましたけど、こうやってみるとハズレが多いです。京成杯からシルクロードSまで怒涛の7連敗。そして現在も4連敗中。一昨日のクイーンCも1着キャットコインを軸にして2着ミッキークイーンも3着ロカも買っていましたけど、印は◎→△→△で馬連三連複三連単ともハズレでした(ノω・、) 仮に1頭軸流しだったら的中ですけど、私の買い方は先述したようなフォーメーションなのでハズレです。

 そんな中でもニューイヤーS的中の威力は絶大で、回収総額や回収率は以下のようにプラスになっています。


投資総額46,200円

回収総額152,890円

回収率330.93%

的中率21.42% (3レース/14レース)


 トリガミのきさらぎ賞を的中率に含めてるのはちょっとアレですけど、まあこれまでのところ回収率は高くて的中率は低い結果になっています。回収率も一発大きめの配当を当てて高めているだけで、継続的に馬券が的中しているわけではありません。的中率は5レースに1レースといったところです。

 そこでメイン馬券の三連単の的中率をあげるためには、もうちょっと買い目の点数を増やしたほうがいいのかなと思ったりしています。三連単は印の数にもよりますけど、これまでのところ◎→〇▲☆→〇▲☆△△△△という買いパターンが一番多く、これだと18点買いになります。18点も買えば十分だろーと思う方もいるかもしれませんけど、的中率をあげるためには18点ではちょっと心許ない…。私はブログにアップする予想以外のレースでもよく三連単を買っていて、◎→〇▲☆→〇▲☆△△△△の18点買いが基本形になっています。個人で楽しむ分にはこれで十分なんですけど、ブログの予想ではもうちょっと買い方を捻る必要があるかなと、一ヶ月が経って思い始めました。軸2頭マルチなんかは使い勝手がいいですし、軸1頭流しもいいですね。その分点数が増えますけど、保険として買っている馬連や三連複を捨ててその分を三連単に回すのもアリかな、なんて思います。もっとも一番重要なのは、軸馬の選定馬の取り捨てで、それが出来た上での買い方ですけどね。

 そんなこんなで買い方を捻りつつ巻き返したい今週の重賞は、土曜日に東京で芝3400mのマラソンレース、ダイヤモンドS(G3)があります。日曜日には東京で今年初のG1レース、ダート1600mのフェブラリーSと、小倉で芝1800mの小倉大賞典(G3)があります。

 どのレースも面白そうな穴馬がいて、楽しみな一戦です。また大きいとこを当てて巻き返せるといいんですけどね(*´ω`)

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