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2015/02/28 (土)

中山記念(G2)の三連単予想


 閲覧ありがとうございます(*´ω`)

 日曜中山11R、中山記念(G2)の予想です。


 ◎ B.人気ブログランキングへ
 (ロゴタイプでした)

 〇 D.ブログ村 三連単・三連複
 (ステファノスでした)

 △ イスラボニータ
 △ マイネルフロスト
 △ タガノグランパ
 △ ナカヤマナイト


 本命はBに期待します。日曜中山は雨予報。Bは過去のレースで重馬場に泣いたクチですので極端な馬場悪化は歓迎しないですけど、中山ならば話は別と考えます。Bの好走パターンの早めに仕掛けて直線で押し切る競馬は中山でこそ活きてきますし、馬場悪化も時計がかかるという意味ではプラス材料になります。過去記事で書いたように勝ち馬候補に該当する1頭ですし、追い切りも後半加速ラップで好印象でした。


 対抗はDは期待します。過去2戦の内容から、イスラボニータを負かす馬がいるとすれば、この馬が一番手でしょうね。血統的にも道悪は問題ないです。


 買い目は◎〇-△の三連単軸2頭マルチ24点です。






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2015/02/28 (土)

アーリントンカップ(G3)の三連単予想


 閲覧ありがとうございます(*´ω`)

 土曜阪神11R、アーリントンカップ(G3)の予想です。


 ◎ D.人気ブログランキングへ
 (ナリタスターワンでした)

 〇 B.ブログ村 三連単・三連複
 (ネオスターダムでした)

 △ マテンロウハピネス
 △ ナイトフォックス
 △ ナヴィオン
 △ エイムハイ
 △ ヤマカツエース
 △ ネオルミエール


 本命はDに期待します。過去記事でも触れたように、アーリントンカップは脚質が重要です。過去10年の勝ち馬は、前走の3角の位置取りが1~5番手以内だった馬から出ています。やっぱり開幕週ですからね。先行勢がなかなか止まりません。もちろんDは前走の3角の位置取りが1~5番手以内だった馬に該当していて、前走は休み明けながら内容の濃い競馬をしてくれました。展開的にも中緩みの後傾ラップになると予想していますので、好位ちょい差しができるDに期待です。


 対抗はBは期待します。今回は叩き2戦目で調子は上向き。最終追い切りでは馬なりで前走時を上回る好タイムをだしましたので、これなら期待値は高いかなと思います。脚質も合ってますし、人気もないですし、休み明け初戦組を狙うよりは、こういった一度使われて上積みのある穴馬を狙ってみることにします。


 買い目は◎〇-△の三連単軸2頭マルチ36点です。





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2015/02/27 (金)

今週の勝負馬!ミッキーアイルやダノンシャークなどの追い切り寸評も掲載


 閲覧ありがとうございます(*´ω`)

 今週の重賞に出走するディープインパクト産駒の追い切り寸評です。追い切りイチオシ馬勝負馬もチェックしてみてください。


  中山記念(G2)

 ・ステファノス 栗東 CW(良)併せ
 【 6F82.4-66.3-51.8-38.2-12.4 】

 先に行く相手を追いかけるかたちで直線入り口で追いつき、直線半ばで併走。ラスト1Fは一杯に追われてステッキが入るも、最後は併入でした。相手のほうが余裕残しの印象でしたので、追われてからの伸び脚には若干の物足りなさは残ります。でも悪くはないです。
 

 ・ヒラボクディープ 映像なし


  阪急杯(G3)

 ・ダノンシャーク 栗東 坂路(良)併せ
 【 4F52.2-38.4-24.9-12.4 】

 中間地点から相手との競り合い。若干重心がぶれる走法でしたけど、ラストはキッチリと半馬身先着。久々の出走のわりには悪くないですし、力が出せる状態まで仕上がってきた印象です。


 ・ミッキーアイル 栗東 CW(良)併せ
 【 6F90.6-74.2-57.3-42.1-12.4 】

 3頭併せの外。序盤はゆったりで先を行く2頭の後方を進み、直線で仕掛けられると鋭い反応で2頭を1馬身半突き放しました。逃げ一辺倒からの脚質転換を意識した、我慢させて差す競馬をするための追い切りですね。追い切りの動きからは状態面の悪さは感じられませんので、あとはレースにいって逃げない競馬をしてどうかですね。


 ・レッドオーヴァル 栗東 坂路(良)併せ
 【 4F51.9-38.2-24.9-12.3 】

 クビを右に傾けてフラつくところも見せましたけど、中間地点からは力強い掻き込みで1馬身先着。時計もいいですし、これなら体調に不安はありません。上昇ムードです。


  アーリントンカップ(G3)

 ・エイムハイ 栗東 坂路(良)併せ
 【 4F52.8-38.7-25.0-12.2 】

 先に行く相手を追いかけるかたちで中間地点で追いつき併走。その後は一杯に追われて力強い脚捌きで好印象も、ラストは併入でした。ラストのもうひと伸びが見たかったところですけど、終いの時計はなかなか良いです。


  追い切りイチオシ馬

 ディープ産駒以外の重賞出走馬で追い切りが一番良く見えたのはアーリントンカップに出走するD(ナリタスターワンでした)です。


  D 栗東 CW(良)併せ
 【 6F84.7-66.0-52.0-38.3-12.0 】

 直線で追い出されてからは重心を低く保ちながらの走法で鋭く抜け出し1馬身先着。前肢の掻き込みにも力強さがありますし、トップスピードに乗ってからの末脚は文句なしです。アーリントンカップの出走馬の中ではもっとも状態の良い1頭だと思います。


  勝負馬

 毎週イチオシのディープインパクト産駒を1頭ピックアップしてお届けしている勝負馬券、今週からは勝負馬と呼び方を変えてコッソリ続けていきます。今のとこ複勝率100%。今週も吟味に吟味を重ねて選び出しました。今週の勝負馬A(土曜京都9Rケイティープライドでした)でいきます。


 前走はAにとって悪い要素が重なっての敗戦でした。中団からの競馬でしたけど、8枠で終始外を回らされましたし、前半スローの後傾ラップで流れも向きませんでした。4角で前をカットされてポジションを下げるロスもあり、直線でも進路変更をするロスもあり、それでも追い込んでの4着なら評価できます。今回は枠もいいですし、2戦2勝の阪神芝1600mなら期待値も高まります。


 追伸:後藤浩輝騎手
 突然の悲報に接し、動揺しております。
 ご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。


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2015/02/26 (木)

【チューリップ賞】 クルミナルの一週前追い切り情報など。ショウナンアデラは桜花賞に直行。


 閲覧ありがとうございます(*´ω`)

 チューリップ賞(G3)に出走予定のクルミナル。2週前の2月20日(金)の追い切りでは坂路(重)併せ馬で51.3-37.3-24.7-12.7と、過去最速の時計を出しました。でも併せた相手にアタマ差遅れを取ったようです。

 2月25日(水)の1週前追い切りでは坂路(良)併せ馬で52.9-38.0-24.6-12.2と、こちらも好時計をマーク。序盤は馬なりで、中間地点から徐々に加速してラストは併入。追い切りの内容も良いようですし、まったくもって順調です(*´ω`) 須貝調教師は「追えばどこまででも伸びていきそうな感じ」とのこと。チューリップ賞の鞍上は引き続き池添Jです。

 ライバルとなってくるのは同じディープインパクト産駒のコンテッサトゥーレ(ルメールJ)やアンドリエッテ(川田J)はもちろんのこと、ココロノアイ(横山典J)、ロカ(M.デムーロJ)、ブチコ(ユタカJ)なども出走予定です。レッツゴードンキもチューリップ賞?それともフィリーズレビューに出走でしょうか。どちらにしてもなかなかの好メンバーが揃いそうです。

 2歳女王ショウナンアデラは、桜花賞に直行だそうです。当初はチューリップ賞に出走予定と報道されていましたけど、ステップレースを使わずに桜花賞に向かいとのこと。二ノ宮調教師は「何度も輸送は経験しているし、レース経験も積んでいる馬。いままでのリズムを崩さないようにしたい」。

 いよいよ来週に迫ったチューリップ賞、桜花賞に向けて重要な一戦ですし、クルミナルがどんな走りを見せてくれるのか楽しみです(*´ω`)


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2015/02/25 (水)

阪急杯(G3)の勝ち馬考察。内枠先行有利で芝1400mの実績も必要か


 閲覧ありがとうございます(*´ω`)

 日曜阪神11R、4歳上芝1400m阪急杯(G3)の勝ち馬を探っていきます。その前に…阪急杯は2005年まで芝1200mで行われていたので、現行の芝1400mで行われるようになった2006年以降の過去9年間のデータを使用します。また2009年の阪急杯は1着同着でしたので、過去9年の阪急杯で勝ち馬は10頭います。


  2ヶ月ぶりの阪神開催、内枠有利

 まず触れておきたいのは、2ヶ月ぶりの阪神開催開幕週ですから、芝の状態も良く、阪急杯は内枠有利の傾向があります。

 特筆すべきは1枠と2枠の成績で、過去9年の阪急杯では、1枠から7頭が馬券圏内に、2枠からは8頭が馬券圏内にきています。

 1枠:【 3.3.1.10 】
 2枠:【 3.2.3.10 】
 3枠:【 1.1.2.14 】
 4枠:【 0.0.1.17 】
 5枠:【 1.0.0.17 】
 6枠:【 1.0.1.16 】
 7枠:【 0.2.0.16 】
 8枠:【 1.0.1.16 】

 目下8年連続1枠or2枠or1枠&2枠が連対中で、5年連続で1枠が連対中でもあります。1枠と2枠が揃って馬券圏外に消えたことは過去9年で1度(不良馬場だった2006年)だけですので、枠順の重要度が高いレースと言えます。3枠の成績もまずまずですね。

 ちなみに8枠で2度馬券になったのは、阪神芝1400mの申し子サンカルロだけです。


  2ヶ月ぶりの阪神開催、先行馬有利

 阪神芝1400mは内回りです。芝1600mや芝1800mの外回りと比べると直線が100m以上短いです。なので逃げ先行有利…というわけではなく、3角~4角が緩やかな下り坂になっているため、ペースが速くなって息が入らないケースが多く、ゴール前には急坂も待ち構えているので、必ずしも逃げ先行馬有利なコース形態ではありません。それでも阪急杯は話は別で、やっぱり2ヶ月ぶりの阪神開催開幕週ですから、芝の状態も良く、先行馬有利の傾向があります。

 過去9年の勝ち馬全10頭は、1~8番手以内3角を通過していました。後方待機の追い込み馬は2着が精一杯ですので、追い込み馬勝ち馬候補該当しません

 もう少し詳しく見ていくと、勝ち馬全10頭中、8頭が1~5番手以内3角を通過していました。ただ逃げ馬が馬券になったのは3回だけで、逃げ切り勝ちを収めたのは2頭だけです。逃げ馬よりも番手で競馬する先行馬が1着になる確率の高いレースになっています。


  前走阪神カップ組が好調

 まず阪神カップ(G2)は2006年12月に新設された重賞ですので、阪神カップ→阪急杯というローテは2007年からになります。その2007年から昨年までの8年間、前走阪神カップ組が馬券にならなかった年はジョリーダンス1頭のみの出走だった2009年の一度だけで、それ以外の8年中7年阪神カップ組が1頭以上3着以内にきています。更に目下5年連続で阪神カップ組が1頭以上3着以内にきています。

 阪神カップ組の成績は以下のようになっていて、

 【 3.2.3.8 】

 16頭中8頭が馬券になっていて複勝率は50.0%ですので、ステップレースの中ではもっとも信頼できます。

 3着以内にきた8頭の阪神カップでの着順は1着~15着と様々で、昨年はコパノリチャードが阪神カップ10着から阪急杯1着に巻き返しました。前走の着順はアテにならないレースになっています。

 前走の路線別の成績は以下のようになっています。

 【 3.2.3.8 】 阪神カップ(G2)
 【 2.1.3.12 】 東京新聞杯(G3)
 【 2.1.0.16 】 シルクロードS(G3)
 【 1.0.0.7 】 小倉大賞典(G3)
 【 1.0.0.2 】 京阪杯(G3)
 【 0.2.1.5 】 京都牝馬(G3)
 【 0.1.0.9 】 京都金杯(G3)
 【 0.0.1.5 】 マイルCS(G1)
 【 0.0.0.25 】 OP特別
 【 0.1.1.12 】 1600万下

 東京新聞杯組も健闘しています。マイルCS組は昨年にレッドオーヴァルがマイルCS8着→阪急杯3着になりましたけど、それ以外は馬券にならず…。

 OP特別組から馬券になった馬はいません。1600万下組から馬券になった2頭は、ともに前走1600万下を勝っていました。


  リピーターレース

 中山記念もそうですけど、こちら阪急杯でも同じ馬が2度3度と馬券になるリピーターレースの傾向があります。

 2008年1着ローレルゲレイロ
 2009年2着ローレルゲレイロ

 2010年3着サンカルロ
 2011年1着サンカルロ
 2012年3着サンカルロ
 2014年2着サンカルロ

 2012年1着マジンプロスパー
 2013年2着マジンプロスパー

 サンカルロは5年連続で出走して馬券にならなかったのは2013年の一度だけで、それでもクビ差の4着でした。引退してしまったのが悔やまれます。

 今年の出走登録馬で過去に馬券になっているのは、

 2012年1着マジンプロスパー
 2013年2着マジンプロスパー

 2013年3着オリービン

 2014年1着コパノリチャード

 2014年3着レッドオーヴァル

 芝1400mは特殊な距離なので、サンカルロのような芝1400mのスペシャリストには注意が必要かと思います。


  非根幹距離だし芝1400mの実績は必要?

 阪急杯の過去9年の勝ち馬10頭を見ていくと、芝1400mの連対率が60%以上だった馬が6頭います。やっぱり特殊な距離なので芝1400mの実績は必要かと思いますけど、意外にも2011年1着のサンカルロはそれまでの芝1400mの連対率が40%でした。2009年1着のビービーガルダンも芝1400mに一度だけ出走していて7着。2008年1着のローレルゲレイロも芝1400mに一度だけ出走していて4着。この3頭は芝1400mの連対率が60%以下になりますけど、サンカルロとビービーガルダンにはスプリンターズS(G1)で3着の実績がありました。ローレルゲレイロには朝日杯FS(G1)とNHKマイルC(G1)でともに2着の実績がありました。

 もう1頭のブルーショットガンも芝1400mの成績が【 2.0.1.4 】で連対率が60%以下ですけど、ブルーショットガンが阪急杯を勝ったときは不良馬場で波乱(ブルーショットガンは11番人気)になりましたので、例外的な1頭と考えられます。逆に言えば、今年も雨が降って馬場が悪化すれば、実績のない大穴の出番も大いにありえます。

 よって今年の阪急杯の勝ち馬候補としては、芝1400mの連対率が60%以上の馬、もしくはG1で3着以内の実績馬ということになります。その中から内枠先行脚質、前走が阪神カップならなおのこと良し、といったところです。


  阪急杯まとめ

 ここまでのポイントをまとめます。

 ■ 開幕週1枠と2枠が有利8年連続1枠or2枠or1枠&2枠が連対中で、枠順の重要度が高いレース。3枠もまずまず。

 ■ 開幕週番手で競馬する先行馬有利。後方待機の追い込み馬はよくて2着まで

 ■ 前走阪神カップ組好調8年中7年1頭以上が馬券圏内

 ■ リピーターレース

 ■ 勝ち馬候補は、芝1400mの連対率が60%以上の馬、もしくはG1で3着以内の実績馬


  勝ち馬候補と注目馬

 今年の出走登録馬で芝1400mの連対率が60%以上の馬は、

 ・インパルスヒーロー
 ・エールブリーズ
 ・コパノリチャード
 ・レッドオーヴァル

 G1で3着以内の実績馬は、

 ・インパルスヒーロー
 ・キングズオブザサン
 ・コパノリチャード
 ・ダイワマッジョーレ
 ・ダノンシャーク
 ・ミッキーアイル
 ・レッドオーヴァル
 ・ローブティサージュ

 G1で好走歴のある馬が多いです。出走登録馬が33頭もいるのも理由のひとつでしょうけど、好メンバーが揃っているレースですね。

 今回の注目馬はCです。勝ち馬候補ではなく、穴馬候補になります。

 C→人気ブログランキングへ
 コメント欄(C)をご覧ください。現在65位前後です。

 以前の予想で☆評価にした馬で、そのときは休み明けで馬体重も10キロ以上増加していて結果は惨敗。でも叩き2戦目の今回は狙い目です。内枠有利なレースだけに枠にもよりますけど、阪神芝1400mには確固たる実績がありますし、阪神芝1400mに限定すれば連対率60%です。脚質的にもここはピッタリで、斤量も前走から2キロ減。近2走の敗戦から2ケタ人気になることが予想されますし、大穴としてヒモには入れておきたい1頭です。


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2015/02/24 (火)

中山記念(G2)の勝ち馬考察。やっぱり中山適性は必要


 閲覧ありがとうございます(*´ω`)

 日曜中山11R、4歳上芝1800m中山記念(G2)の勝ち馬を探っていきます。


  中山芝1800m適正

 まず着目したいのが適正です。中山芝1800mは小回りでコーナーを4つ回ることになります。阪神芝1800mや京都芝1800mは外回りでコーナーは2つですので、同じ芝1800mでも求められる適正が異なります。更にゴール前には急坂も待ち構えて、直線も短いです。この辺りもポイントですね。

 過去の中山記念ではレッドデイヴィスが阪神芝1800mの鳴尾記念(G3)と毎日杯(G3)の重賞勝ちが評価されて2番人気に支持されるも、結果は11着。レッドデイヴィスには中山での好走歴がありませんでした。キングストリートも1番人気に支持されるも、中山に好走歴がなく7着。ダービー2着のインティライミも2番人気で16着惨敗。

 やはり中山記念で好走するには、4つの小さなコーナーをロスなく回れる器用さ、とくに短い直線に向けて4角で加速していける器用さは必要になってきます。小回りの競馬場では4角の勝負どころで外に大きく膨らむロスがあって敗戦、なんて馬もよく見かけます。記憶に新しいところでは小倉大賞典のキャトルフィーユがそうでした。


  リピーターレース

 中山記念は前年の勝ち馬が翌年も勝ったり、前年の2着馬が翌年は3着になったりするリピーターレースです。先述したように小回りでもロスなく立ち回れる器用さのある馬が、2度3度と馬券になっています。具体例をあげてみると、

 2005年1着バランスオブゲーム
 2006年1着バランスオブゲーム

 2005年2着カンパニー
 2008年1着カンパニー
 2009年1着カンパニー

 2007年2着エアシェイディ
 2008年3着エアシェイディ

 2012年2着シルポート
 2013年3着シルポート

 過去10年で4頭が複数年に渡って馬券になっています。その他にもローエングリンが2003年1着、2004年3着、2007年1着と、3度馬券になったこともありました。

 今年の出走登録馬では、ナカヤマナイトが2013年の中山記念を勝っていますロゴタイプも昨年の中山記念で3着になりました。ロゴタイプは今年も上位人気になりそうですね。


  やっぱり中山実績が必要

 中山記念の過去10年の勝ち馬を見ていくと、10頭中9頭に中山での勝利実績がありました。昨年の勝ち馬ジャスタウェイのみ中山での勝利実績はありませんでしたけど、ジャスタウェイは一昨年の天皇賞秋を0.7秒差で圧勝した実績馬ですし、それ以前には中山金杯で3着の実績がありました。

 中山での勝利実績があった9頭のうち、中山の重賞を勝っていたのは7頭います。中山の重賞勝ちがなかった2頭は2008年のカンパニーと2010年のトーセンクラウンで、カンパニーは3年前の中山記念2着や中山芝1800mのベンジャミンS(OP)1着などの実績がありました。トーセンクラウンは中山芝1800mのスピカS(1600万下)1着など中山で3勝をあげていました。

 よって今年の中山記念の勝ち馬候補としては、ジャスタウェイのようなG1勝ちのある馬や、中山で重賞勝ちのある馬、G1や重賞勝ちがない馬でも最低限中山での勝利実績は欲しいところです。


  中山記念まとめ

 ここまでのポイントをまとめます。

 ■ コーナー4つの中山芝1800m適正が必要。小回りでもロスなく立ち回れる器用さがある馬。

 ■ リピーターレース

 ■ 勝ち馬候補G1馬中山で重賞勝ちのある馬、最低限中山で勝利実績のある馬


  勝ち馬候補と注目馬

 今年の出走登録馬でG1勝ちがあるは、

 ・イスラボニータ
 ・ヌーヴォレコルト
 ・ロゴタイプ

 中山で重賞勝ちがあるのは、

 ・イスラボニータ
 ・ナカヤマナイト
 ・ロゴタイプ

 中山で勝利実績があるのは、

 ・イスラボニータ
 ・ナカヤマナイト
 ・ロゴタイプ
 ・ヒラボクディープ

 ここではイスラボニータの存在が際立っているように感じますけど、注目馬はBです。

 B→人気ブログランキングへ
 コメント欄(B)をご覧ください。現在65位前後です。

 かつてはバランスオブゲームが●●レースで惨敗→中山記念で0.8秒差圧勝という離れ業をやってのけたことがあり、今回はBも同じローテです。中間も順調に追い切りを消化してますし、ベストに近い条件の中山芝1800mなら強敵相手にも勝負になると期待してます。


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2015/02/24 (火)

キロハナ、ガリバルディ、ダノンジェラートが勝利!先週のディープインパクト産駒


 閲覧ありがとうございます(*´ω`) 先週のディープインパクト産駒は土日あわせて計3勝でした。


 土曜京都9R、つばき賞(3歳500万下芝1800m)に出走したキロハナは、ここでは力が一枚上でした。後方からの競馬で余裕の差し切り勝ち。ステッキも必要ありませんでしたし、最後は持ったままでした。勝ちタイム1:48.0。上り33.4。鞍上の浜中Jは「少頭数だったこともあり、有力馬を見ながら運べましたし、最後は軽く仕掛けただけであの脚を使ってくれました。まだキャリア2戦目で、返し馬では用心深いところも見せていましたが、素質は高いですね」。ディープ×母父キングカメハメハの王道血統で、祖母は安田記念(G1)やマイルCS(G1)の勝ち馬ノースフライト。まだ底を見せていませんので、どこまでいけるか楽しみです。

 レース動画はコチラ(JRA)からどうぞ。


 土曜京都10R、春日特別(4歳上1000万下芝1800m)に出走したガリバルディは、勝負馬券としてイチオシした馬でしたけど、無事勝ってくれて一安心(*´ω`) 直線は逃げた馬との叩きあいで、見応えのあるレースでした。勝ちタイム1:47.3。上り33.0。これで戦績は(3.3.3.1)となって、掲示板を外したのは3歳時に出走した共同通信杯だけです。マルカシェンクの半弟で、まだ4歳。上のクラスでも問題なく好走してくれます。

 レース動画はコチラ(JRA)からどうぞ。


 日曜東京10R、アメジストS(4歳上1600万下芝2000mハンデ)に出走したダノンジェラートは、直線最内で伸びきれず、これはダメか~と思っていたところ、残り1Fで息を吹き返したかのように末脚炸裂。勝ちタイム2:00.8。上り34.3。この馬の戦績も(5.5.3.1)と安定していて、掲示板を外したのは3歳時に出走した菊花賞だけです。目下9戦連続で馬券圏内を確保しています。次はOPクラスでのレースになりますけど、セントライト記念3着の実績がありますし、相手なりに走る馬。次走が楽しみです。

 レース動画はコチラ(JRA)からどうぞ。


 以下、残念賞組から気になった馬をピックアップ(´・ω・`)


 日曜小倉11R、小倉大賞典(G3)に出走したダコールは3着。得意とは言えない重馬場でも終いはきっちり伸びて馬券圏内を確保しました。鞍上の藤岡佑Jは「いい枠だったし、内に徹して乗った。苦手な重馬場でも、よく頑張ってくれた」。

 同じく小倉大賞典(G3)に出走したキャトルフィーユは4着。4角で外に膨らんでしまったのが痛いロスでした。今まで牝馬重賞戦線で活躍してきましたけど、これで引退となります。次は母として重賞馬を出してほしいですね(*´ω`) お疲れ様でした。

 同じく小倉大賞典(G3)に出走したラングレーは7着。4角大外ぶん回しで直線も伸びあぐねました。鞍上の和田Jは「非力なタイプだし、力のいる馬場は合わなかった」。中山で実績がありますけど、ローカル小回りは初めてでしたし、重馬場も初めてでした。次走は条件さえ合えば巻き返し必至です。

 小倉大賞典のレース動画はコチラ(JRA)からどうぞ。


 土曜東京11R、ダイヤモンドS(G3)に出走したファタモルガーナは、2番人気の期待に応えて2着。道中は中団からの競馬で、後半の3角から徐々に前へ進出開始。4角で先頭に並びかけ、直線はしぶとく伸びて先頭に立つも、1着フェイムゲームに差されました。結果的には動き出しが早かった印象ですけど、力をすべて出し切ったという意味ではいい競馬でした。鞍上の戸崎Jは「切れ味でやられるのは嫌でしたし、スタミナもあるので早めに動きました。しかし、最後は相手の決め手にやられてしまいました」。3600mのステイヤーズSは2年連続2着ですし、母父エリシオの血が効いてますね。

 同じくダイヤモンドS(G3)に出走したニューダイナスティは6着。好位~中団の内ラチ追走で4角で先頭に並びかけましたけど、直線は伸びを欠きました。とくに問題のない競馬をしていたので、ここでは距離が長かったか、力が足りなかったか、それとも追い切りもそんなに良くなかったですし、調子が悪かったのかな…。

 同じくダイヤモンドS(G3)に出走したタイセイドリームは14着。道中は番手の競馬をして直線で粘り込みたいところでしたけど、直線に向いた時点で一杯になってしまいました。追い切りが良かっただけに穴馬としての魅力はありましたけど、ディープ×ジャイアンツコーズウェイではさすがに距離が長かった印象。

 なおダイヤモンドSで落馬負傷した後藤J、頸椎捻挫とのことでしたが、軽傷のようで一安心。翌日の日曜日は京都で8鞍騎乗して2勝しました(*´ω`) リキサンステルスは右上腕骨粉砕骨折のため安楽死だそうです(ノω・、)

 ダイヤモンドSのレース動画はコチラ(JRA)からどうぞ。


 土曜東京5R、3歳未勝利(芝1800m)に出走したシードパールは3着。このブログで毎回取り上げている馬ですけど、これで10戦連続して掲示板を確保しています。でも未だ未勝利(´・ω・`) いい脚を使って追い込んでくるんですけど、展開が向かないとなかなか勝ちきれないです。今必要なのは放牧だと思います。


 土曜東京6R、3歳500万下(芝1600m)に出走したサザナミは3着。昇級初戦で惜しい競馬でした。馬体重が400キロ程度と小さな牝馬で個人的に応援したくなる馬。今回は中1週での出走でしたけど、とりあえずもう少し馬体が増えるまでは無理して使わないでほしいかな。


 土曜東京7R、4歳上500万下(芝1800m)に出走したトーセンターキーは5着。単勝1.7倍の圧倒的1番人気を裏切ってしまいました(-ω-;) 道中は4番手追走で、4角も持ったままで勝てそうな感じではありましたけど、直線は案外伸びず、前を捕らえることもできずに後続に差されました。前走は約1年半ぶりのレースで2着。今回は2走ボケかな…。


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2015/02/23 (月)

アーリントンカップ(G3)の勝ち馬の条件と注目馬


 閲覧ありがとうございます(*´ω`)

 土曜阪神11R、3歳芝1600mアーリントンカップ(G3)の勝ち馬を過去10年のデータから探っていきます。


  逃げ先行馬に注目!

 まず着目したいのが脚質です。アーリントンカップの勝ち馬前走の3角の位置取りを見てみると、

 2005年:1番手
 2006年:1番手
 2007年:5番手
 2008年:1番手
 2009年:3番手
 2010年:5番手
 2011年:5番手
 2012年:5番手
 2013年:1番手
 2014年:1番手

 過去10年のアーリントンカップでは、前走の3角の位置取り1~5番手以内だった馬から勝ち馬が出ています(・ω・) アーリントンカップは過去10回中、半分の5回が逃げ馬の逃げ切り勝ちですし、勝ち馬候補としては逃げ先行馬が中心になります。

 
  前走シンザン記念組が狙い目だけど連下候補?

 アーリントンカップは前走でシンザン記念に出走していた馬がよく馬券になるレースで、前走シンザン記念組のアーリントンカップの成績を見てみると、

 2005年:シンザン記念組の出走馬なし
 2006年:2着 5着 8着
 2007年:2着 11着
 2008年:6着
 2009年:3
 2010年:3着 7着
 2011年:シンザン記念組の出走馬なし
 2012年:2
 2013年:23
 2014年:1

 シンザン記念組の出走がなかった2005年と2011年を除く、過去8年のアーリントンカップで、2008年以外は毎年シンザン記念組が1頭以上馬券圏内にきています。8回中7回で馬券圏内にきていますので、ステップレースとしてはかなりの高確率と言えます。ただし勝ち馬は1頭(1番人気で逃げ切り勝ちのミッキーアイル)のみですので、シンザン記念組は勝ち馬候補としては全幅の信頼がおけるわけではないです。


  前走500万下組からは4頭の勝ち馬

 前走500万下組のアーリントンカップの成績を見てみると、

 【 4.3.4.41

 となっていて、過去10年で4頭の勝ち馬が出ています。

 更に詳しく見ていくと、1着馬4頭は前走500万下を勝っていました。なので前走500万下組で勝ち馬候補1着だった馬ということになります。

 ちなみに今年の出走登録馬に該当する前走ごとのアーリントンカップの成績は以下のようになっています。

 朝日杯FS(G1) 【0.2.1.9】
 ホープフルS(G2) 【0.0.0.0】
 シンザン記念(G3) 【1.4.3.5】
 きさらぎ賞(G3) 【1.0.1.5】
 ジュニアC(OP) 【0.0.0.2】
 500万下 【4.3.4.41】
 新馬戦 【1.0.0.3】

 前走新馬勝ちのキャリア1戦馬がアーリントンカップを勝ったこともありますし、キャリア1戦馬にも注意が必要です。


  アーリントンカップまとめ

 ここまでのポイントをまとめます。

 ■ 勝ち馬候補前走の3角の位置取り1~5番手以内だった馬。

 ■ 前走シンザン記念組8回中7回馬券圏内にきているが、2着3着が多い。

 ■ 前走500万下組1着だった馬勝ち馬候補

 ■ 前走新馬勝ちのキャリア1戦馬にも注意


  勝ち馬候補と注目馬

 以上のことを総合すると、今年のアーリントンカップの出走登録馬の中で勝ち馬候補に該当するのは以下の4頭です。

 ・ナイトフォックス
 ・ナリタスターワン
 ・ネオスターダム
 ・マテンロウハピネス

 この中で注目馬はAです。

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 (マテンロウハピネスでした)

 一週前追い切りのタイムもなかなかよかったですし、前走時よりも調子を上げて出走してきそうな気配ですので、楽しみな1頭です。


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2015/02/22 (日)

今週はダイヤモンドS三連単的中でまずまず


 閲覧ありがとうございます(*´ω`) 今週の予想を振り返ります。

 フェブラリーS(G1)は◎ローマンレジェンドが5着に敗れ、2着インカンテーションも無印でしたので、ダメな予想になってしまいました(-ω-;)ゴメンナサイ ローマンレジェンドは1枠が不安材料でしたけど、不安材料のある馬を◎にしたらダメだなと反省しています。4角でごちゃついて前が詰まって追えないところもありましたし、スムーズな競馬ができませんでした。インカンテーションは近走の競馬内容から7枠でロスの多い競馬になると予想して無印にしましたけど、内田博Jに乗り替わりでしたからね。そのへんのことをもっと意識するべきでした。

 小倉大賞典(G3)は◎コスモソーンパークが2着に健闘してくれましたので狙いは悪くなかったかなと思います。でもコスモソーンパークが最終的に6番人気になっていたことに驚いています。10番人気前後になると思っていましたので。まあ重馬場なら狙いたくなる馬ですね。ニューイヤーSで三連単を的中させたときも◎をコスモソーンパークにして、あのときは良馬場でしたけど雨上り後の良馬場で、力のいる馬場になっていました。ロージズインメイ産駒は道悪を得意にする仔が多く、かつてはコスモオオゾラが稍重の弥生賞(G2)で9番人気の低評価ながら1着に激走しました。今後もコスモソーンパークは道悪になったときに狙いたい1頭です。予想のほうは1着カレンブラックヒルを無印にしてしまってダメな結果になりました(-ω-;)ゴメンナサイ

 今週の記事で「馬券の買い方を変えようかな」と書いて、それが功を奏したのが土曜日のダイヤモンドS(G3)でした。三連単的中です。1着2着が人気どころでしたので290.6倍と三連単にしては配当は低めでしたけど、◎カムフィーは8番人気でしたので狙いはよかったと思います。賞賛したいのは2月一杯で定年になる鈴木康弘調教師の心意気に応えた柴田善臣J。カムフィーは斤量51キロの出走でしたから、ヨシトミJが騎乗するには減量をしなければならなかったわけですけど、それでもヨシトミJは騎乗を志願して減量し、見事にカムフィーを3着に導いてくれました。正直馬の体調よりヨシトミJの体調のほうが気がかりでしたよ(*´ω`) ヨシトミJ、お疲れ様でした。

 勝負馬券は土曜京都10Rに出走したガリバルディを推奨して、見事に1着(*´ω`) 単勝1.7倍でしたけどね(´・ω・`) まあでも勝ったからよし(*´ω`) 今のとこ勝負馬券は3着1着と馬券圏内は外してないので、2戦2勝です。今後もコッソリ続けます。

 これで東京と京都開催は終わりで、来週からは中山と阪神開催が始まります。ローカルでは小倉開催も続きます。重賞は土曜日に阪神で3歳芝1600mのアーリントンC(G3)、日曜日に中山で芝1800mの中山記念(G2)と、阪神で芝1400mの阪急杯(G3)があります。

 注目は新旧皐月賞馬対決が楽しみな中山記念。イスラボニータとロゴタイプ、そしてオークス馬ヌーヴォレコルトも出走登録しています。

 阪急杯にはコパノリチャードやダノンシャークやミッキーアイル、レッドオーヴァルやサドンストームなど、好メンバーが揃っています。

 今週は日曜日に残念な結果になりましたけど、回収率はダイヤモンドS的中で更にあがってますので、来週もこの調子で三連単的中を目指していきます(*´ω`)


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2015/02/22 (日)

小倉大賞典(G3)の予想 ◎ コスモソーンパーク


 閲覧ありがとうございます(*´ω`) 日曜小倉11R小倉大賞典(G3) - 芝1800mハンデ - の予想です。

 小倉大賞典は直線の短い小倉競馬場で行われますので、上りのキレ勝負よりロングスパートの持続力勝負になりやすいです。なので小回り巧者で持続力のある馬が狙い目です。近年は小倉競馬場で勝利経験のある馬がよく馬券になっているのもポイントです。

 でも今回の小倉大賞典で一番重要になってくるのはですね。どの程度馬場が重くなるかはわかりませんけど、ハンデ戦で堅い決着にはならないレースでもありますから、少し捻った予想をしてみます。過去10年で牝馬が馬券になったことがないレースではありますけど、馬場悪化なら牝馬にもチャンスがある?かもしれませんし、道悪巧者の穴馬にもチャンスがありますね。


 ◎ コスモソーンパーク
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 (アロマティコでした)
 △ マコトブリジャール
 △ ウインマーレライ
 △ ダコール
 △ ラングレー
 △ ヒットザターゲット
 △ レッドレイヴン


 ◎コスモソーンパークはキレる脚はないですけど、なかなかバテない強みはあります。小倉競馬場は直線だけのヨーイドン競馬にはならないですし、早仕掛けのロングスパート勝負ならコスモソーンパークにも活路はあります。もちろんそれだけでは勝つまでは難しいでしょうけど、今回は雨が味方してくれます。雨が降って馬場が悪化すればするほどいいタイプですので、穴馬の中では魅力的な存在です。実際に小倉競馬場で勝っているように、小回りも問題なし。あとは丹内Jの好騎乗に期待します。

 〇は昨年の小倉大賞典は4角大外ぶん回しで前を捕らえきれずに負けましたけど、この枠だったらそんなことにもなりにくいですし、昨年のこのレースやその後の混合戦の内容を見る限り、ここで勝ち負けをするだけの能力はあります。今回は休み明け2戦目で、状態は前走時よりは確実に良化していて、追い切りも力強い脚捌きで時計以上に良く見えました。最近は外枠に泣いてばかりの競馬でしたので、ここでその鬱憤を晴らしてくれればと思います。


 買い目は◎〇-△の三連単軸2頭マルチで(*´ω`)


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