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2015/04/24 (金)

ダノンプラチナ…ダービー回避か~


 閲覧ありがとうございます(*´ω`)

 久々にディープインパクト産駒ネタで記事を書こうかなと。

 ダノンプラチナがダービーを回避して春は全休だそうです。



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2015/03/13 (金)

今週の勝負馬&キロハナ骨折で残念…


 閲覧ありがとうございます(*´ω`)

 今日はFC2ブログ&FC2関連サイトが重かったですね(´・ω・`) ウチはFC2ブログを使っていますけど、読み込みに時間がかかったり404になってしまう状態が続いていました。見にきてくれた方々には大変ご迷惑をおかけ致しました。週末にこれだと困りますね(´・ω・`)

 久々にディープインパクト産駒ネタをひとつ。

 非常に残念なことに、新馬戦、つばき賞(500万下)と連勝していたディープインパクト産駒のキロハナ骨折してしまいました( ノД`)



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2015/02/27 (金)

今週の勝負馬!ミッキーアイルやダノンシャークなどの追い切り寸評も掲載


 閲覧ありがとうございます(*´ω`)

 今週の重賞に出走するディープインパクト産駒の追い切り寸評です。追い切りイチオシ馬勝負馬もチェックしてみてください。


  中山記念(G2)

 ・ステファノス 栗東 CW(良)併せ
 【 6F82.4-66.3-51.8-38.2-12.4 】

 先に行く相手を追いかけるかたちで直線入り口で追いつき、直線半ばで併走。ラスト1Fは一杯に追われてステッキが入るも、最後は併入でした。相手のほうが余裕残しの印象でしたので、追われてからの伸び脚には若干の物足りなさは残ります。でも悪くはないです。
 

 ・ヒラボクディープ 映像なし


  阪急杯(G3)

 ・ダノンシャーク 栗東 坂路(良)併せ
 【 4F52.2-38.4-24.9-12.4 】

 中間地点から相手との競り合い。若干重心がぶれる走法でしたけど、ラストはキッチリと半馬身先着。久々の出走のわりには悪くないですし、力が出せる状態まで仕上がってきた印象です。


 ・ミッキーアイル 栗東 CW(良)併せ
 【 6F90.6-74.2-57.3-42.1-12.4 】

 3頭併せの外。序盤はゆったりで先を行く2頭の後方を進み、直線で仕掛けられると鋭い反応で2頭を1馬身半突き放しました。逃げ一辺倒からの脚質転換を意識した、我慢させて差す競馬をするための追い切りですね。追い切りの動きからは状態面の悪さは感じられませんので、あとはレースにいって逃げない競馬をしてどうかですね。


 ・レッドオーヴァル 栗東 坂路(良)併せ
 【 4F51.9-38.2-24.9-12.3 】

 クビを右に傾けてフラつくところも見せましたけど、中間地点からは力強い掻き込みで1馬身先着。時計もいいですし、これなら体調に不安はありません。上昇ムードです。


  アーリントンカップ(G3)

 ・エイムハイ 栗東 坂路(良)併せ
 【 4F52.8-38.7-25.0-12.2 】

 先に行く相手を追いかけるかたちで中間地点で追いつき併走。その後は一杯に追われて力強い脚捌きで好印象も、ラストは併入でした。ラストのもうひと伸びが見たかったところですけど、終いの時計はなかなか良いです。


  追い切りイチオシ馬

 ディープ産駒以外の重賞出走馬で追い切りが一番良く見えたのはアーリントンカップに出走するD(ナリタスターワンでした)です。


  D 栗東 CW(良)併せ
 【 6F84.7-66.0-52.0-38.3-12.0 】

 直線で追い出されてからは重心を低く保ちながらの走法で鋭く抜け出し1馬身先着。前肢の掻き込みにも力強さがありますし、トップスピードに乗ってからの末脚は文句なしです。アーリントンカップの出走馬の中ではもっとも状態の良い1頭だと思います。


  勝負馬

 毎週イチオシのディープインパクト産駒を1頭ピックアップしてお届けしている勝負馬券、今週からは勝負馬と呼び方を変えてコッソリ続けていきます。今のとこ複勝率100%。今週も吟味に吟味を重ねて選び出しました。今週の勝負馬A(土曜京都9Rケイティープライドでした)でいきます。


 前走はAにとって悪い要素が重なっての敗戦でした。中団からの競馬でしたけど、8枠で終始外を回らされましたし、前半スローの後傾ラップで流れも向きませんでした。4角で前をカットされてポジションを下げるロスもあり、直線でも進路変更をするロスもあり、それでも追い込んでの4着なら評価できます。今回は枠もいいですし、2戦2勝の阪神芝1600mなら期待値も高まります。


 追伸:後藤浩輝騎手
 突然の悲報に接し、動揺しております。
 ご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。


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2015/02/26 (木)

【チューリップ賞】 クルミナルの一週前追い切り情報など。ショウナンアデラは桜花賞に直行。


 閲覧ありがとうございます(*´ω`)

 チューリップ賞(G3)に出走予定のクルミナル。2週前の2月20日(金)の追い切りでは坂路(重)併せ馬で51.3-37.3-24.7-12.7と、過去最速の時計を出しました。でも併せた相手にアタマ差遅れを取ったようです。

 2月25日(水)の1週前追い切りでは坂路(良)併せ馬で52.9-38.0-24.6-12.2と、こちらも好時計をマーク。序盤は馬なりで、中間地点から徐々に加速してラストは併入。追い切りの内容も良いようですし、まったくもって順調です(*´ω`) 須貝調教師は「追えばどこまででも伸びていきそうな感じ」とのこと。チューリップ賞の鞍上は引き続き池添Jです。

 ライバルとなってくるのは同じディープインパクト産駒のコンテッサトゥーレ(ルメールJ)やアンドリエッテ(川田J)はもちろんのこと、ココロノアイ(横山典J)、ロカ(M.デムーロJ)、ブチコ(ユタカJ)なども出走予定です。レッツゴードンキもチューリップ賞?それともフィリーズレビューに出走でしょうか。どちらにしてもなかなかの好メンバーが揃いそうです。

 2歳女王ショウナンアデラは、桜花賞に直行だそうです。当初はチューリップ賞に出走予定と報道されていましたけど、ステップレースを使わずに桜花賞に向かいとのこと。二ノ宮調教師は「何度も輸送は経験しているし、レース経験も積んでいる馬。いままでのリズムを崩さないようにしたい」。

 いよいよ来週に迫ったチューリップ賞、桜花賞に向けて重要な一戦ですし、クルミナルがどんな走りを見せてくれるのか楽しみです(*´ω`)


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2015/02/24 (火)

キロハナ、ガリバルディ、ダノンジェラートが勝利!先週のディープインパクト産駒


 閲覧ありがとうございます(*´ω`) 先週のディープインパクト産駒は土日あわせて計3勝でした。


 土曜京都9R、つばき賞(3歳500万下芝1800m)に出走したキロハナは、ここでは力が一枚上でした。後方からの競馬で余裕の差し切り勝ち。ステッキも必要ありませんでしたし、最後は持ったままでした。勝ちタイム1:48.0。上り33.4。鞍上の浜中Jは「少頭数だったこともあり、有力馬を見ながら運べましたし、最後は軽く仕掛けただけであの脚を使ってくれました。まだキャリア2戦目で、返し馬では用心深いところも見せていましたが、素質は高いですね」。ディープ×母父キングカメハメハの王道血統で、祖母は安田記念(G1)やマイルCS(G1)の勝ち馬ノースフライト。まだ底を見せていませんので、どこまでいけるか楽しみです。

 レース動画はコチラ(JRA)からどうぞ。


 土曜京都10R、春日特別(4歳上1000万下芝1800m)に出走したガリバルディは、勝負馬券としてイチオシした馬でしたけど、無事勝ってくれて一安心(*´ω`) 直線は逃げた馬との叩きあいで、見応えのあるレースでした。勝ちタイム1:47.3。上り33.0。これで戦績は(3.3.3.1)となって、掲示板を外したのは3歳時に出走した共同通信杯だけです。マルカシェンクの半弟で、まだ4歳。上のクラスでも問題なく好走してくれます。

 レース動画はコチラ(JRA)からどうぞ。


 日曜東京10R、アメジストS(4歳上1600万下芝2000mハンデ)に出走したダノンジェラートは、直線最内で伸びきれず、これはダメか~と思っていたところ、残り1Fで息を吹き返したかのように末脚炸裂。勝ちタイム2:00.8。上り34.3。この馬の戦績も(5.5.3.1)と安定していて、掲示板を外したのは3歳時に出走した菊花賞だけです。目下9戦連続で馬券圏内を確保しています。次はOPクラスでのレースになりますけど、セントライト記念3着の実績がありますし、相手なりに走る馬。次走が楽しみです。

 レース動画はコチラ(JRA)からどうぞ。


 以下、残念賞組から気になった馬をピックアップ(´・ω・`)


 日曜小倉11R、小倉大賞典(G3)に出走したダコールは3着。得意とは言えない重馬場でも終いはきっちり伸びて馬券圏内を確保しました。鞍上の藤岡佑Jは「いい枠だったし、内に徹して乗った。苦手な重馬場でも、よく頑張ってくれた」。

 同じく小倉大賞典(G3)に出走したキャトルフィーユは4着。4角で外に膨らんでしまったのが痛いロスでした。今まで牝馬重賞戦線で活躍してきましたけど、これで引退となります。次は母として重賞馬を出してほしいですね(*´ω`) お疲れ様でした。

 同じく小倉大賞典(G3)に出走したラングレーは7着。4角大外ぶん回しで直線も伸びあぐねました。鞍上の和田Jは「非力なタイプだし、力のいる馬場は合わなかった」。中山で実績がありますけど、ローカル小回りは初めてでしたし、重馬場も初めてでした。次走は条件さえ合えば巻き返し必至です。

 小倉大賞典のレース動画はコチラ(JRA)からどうぞ。


 土曜東京11R、ダイヤモンドS(G3)に出走したファタモルガーナは、2番人気の期待に応えて2着。道中は中団からの競馬で、後半の3角から徐々に前へ進出開始。4角で先頭に並びかけ、直線はしぶとく伸びて先頭に立つも、1着フェイムゲームに差されました。結果的には動き出しが早かった印象ですけど、力をすべて出し切ったという意味ではいい競馬でした。鞍上の戸崎Jは「切れ味でやられるのは嫌でしたし、スタミナもあるので早めに動きました。しかし、最後は相手の決め手にやられてしまいました」。3600mのステイヤーズSは2年連続2着ですし、母父エリシオの血が効いてますね。

 同じくダイヤモンドS(G3)に出走したニューダイナスティは6着。好位~中団の内ラチ追走で4角で先頭に並びかけましたけど、直線は伸びを欠きました。とくに問題のない競馬をしていたので、ここでは距離が長かったか、力が足りなかったか、それとも追い切りもそんなに良くなかったですし、調子が悪かったのかな…。

 同じくダイヤモンドS(G3)に出走したタイセイドリームは14着。道中は番手の競馬をして直線で粘り込みたいところでしたけど、直線に向いた時点で一杯になってしまいました。追い切りが良かっただけに穴馬としての魅力はありましたけど、ディープ×ジャイアンツコーズウェイではさすがに距離が長かった印象。

 なおダイヤモンドSで落馬負傷した後藤J、頸椎捻挫とのことでしたが、軽傷のようで一安心。翌日の日曜日は京都で8鞍騎乗して2勝しました(*´ω`) リキサンステルスは右上腕骨粉砕骨折のため安楽死だそうです(ノω・、)

 ダイヤモンドSのレース動画はコチラ(JRA)からどうぞ。


 土曜東京5R、3歳未勝利(芝1800m)に出走したシードパールは3着。このブログで毎回取り上げている馬ですけど、これで10戦連続して掲示板を確保しています。でも未だ未勝利(´・ω・`) いい脚を使って追い込んでくるんですけど、展開が向かないとなかなか勝ちきれないです。今必要なのは放牧だと思います。


 土曜東京6R、3歳500万下(芝1600m)に出走したサザナミは3着。昇級初戦で惜しい競馬でした。馬体重が400キロ程度と小さな牝馬で個人的に応援したくなる馬。今回は中1週での出走でしたけど、とりあえずもう少し馬体が増えるまでは無理して使わないでほしいかな。


 土曜東京7R、4歳上500万下(芝1800m)に出走したトーセンターキーは5着。単勝1.7倍の圧倒的1番人気を裏切ってしまいました(-ω-;) 道中は4番手追走で、4角も持ったままで勝てそうな感じではありましたけど、直線は案外伸びず、前を捕らえることもできずに後続に差されました。前走は約1年半ぶりのレースで2着。今回は2走ボケかな…。


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■ オススメ競馬ブログ様








































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